STOCKMARについて

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ハンス・シュトックマーがシュトックマー社を設立してから、80年近くが過ぎました。
約80年の革新!

会社創立から、多くの発展と変化を経て、シュトックマー社は近代的でダイナミックな企業となりました。
シュトックマー社ガ製造している幅広い種類の製品は、世界でも高い評価をいただいております。

そして、私たちはこれからも成長し続けます・・・。

シュトックマー社史概要

1922

ハンス・シュトックマーが会社を創立。当初、製造は養蜂家のためにミツバチの巣箱を製作。

1930

蜜ろうキャンドルの製造開始。

1939

新商品溶ろう粘土を紹介。

1952

ウォルドルフスクールの美術教師たちの提案で、蜜ろうクレヨンを開発。

1955

新商品デコレーションワックスを紹介。

1957

社屋を大規模に拡大する。

1961

創立者ハンス・シュトックマーの死後、会社を合資会社に変更。

1963

ヴァルドルフスクールの教師たちの提案で、水彩絵の具を開発。

1980

カルテンキルヒェンにある工業地区に新社屋建築を計画。自然染料を開発する。

1982

新社屋に移転。

1983

木製品ケア製品など、商品のラインナップを拡大。

1996

ゲーテカラー水彩絵の具を開発。

2001

Kunst macht Sinn (アートメイクセンス)の概念の確立とWBU(品質開発システム)の導入。

シュトックマー製品の色の特長

  • 際立つ輝き
  • 高い透過性
  • 澄んだ透明感
  • 力強く光沢のある色調

シュトックマーの蜜ろうクレヨン、水彩絵の具、ゲーテカラー絵の具は、あらゆる中間色を簡単に作り出すことができます。それらの色構成や色揃えは、色彩論に基づいているので、どの色同士も調和する響きを持っています。

色

世界にはいろいろな色があふれています。色ほど特別で普遍的な魅力を放っているものは他にありません。
夕焼けの空を見ると、懐かしい思い出が浮かんできたり、冬の夜空の深い藍色を見ると、自分自身を振り返ってみたくなったりすることはありませんか。
また着る服の色によって元気になったり、落ち着いたりすることも、よく経験することです。色は一人ひとりの心や感情に直接働きかけます。
色そのものが直接心や感情に印象を与えてしまうので、創造活動において、色は特に重要です。
そのためシュトックマーは、原材料などの物質的な面と、感覚的・芸術的な面の両面から細心の注意を払って、特長ある高品質な製品を開発しています。

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